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元スクエニ社長和田洋一氏「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」が任天堂との取引再開や当時のスクウェアの革新について重要な役割を担っていたと語る

元スクウェア・エニックス代表取締役社長である和田洋一氏が「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル ”リマスター”」発売にともない、同オリジナルタイトルが、”スクウェアの革新について重要な役割を担っていた”ことを 8月30日のnote.comにて綴っています。長文でしたので要約しようとも思ったのですが、解釈に齟齬があってはいけないと考え、目次とリンクのみを記載します。

目次

  • 任天堂出禁
  • 竜王の間への道
  • ソニー、任天堂の大人の対応
  • FFCCの革新性
そろそろ語ろうか(其の弐)|和田洋一|note
「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」(長い・・ので以下、FFCC)のリマスター版が発売されました。 このタイトル、実はスクウェアが任天堂と取引再開した記念碑的タイトルなんです。 これを機会に、任天堂との取引再開の経緯、また、このタイトルが実は当時のスクウェアの革新について重要な役割を担っ...
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スクウェア・エニックス(SQUARE ENIX)
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