【PS5】プレイステーション5の技術解説動画まとめ 高速SSD、PS4互換、3Dオーディオ、レイトレーシングなど

まとめ

・PS5の超高速SSDと統合されたカスタムI/O
専用コントローラーでデータは圧縮。
・カスタムGPUによるレイトレーシング
物体をより正確かつリアルにレンダリングすることができるようになり、水、ガラス、光の屈折、キャラクターの髪の毛など、現実と見まがうほどの表現。
・オーディオ
3Dオーディオ用カスタムエンジンを設計・搭載
・PS4後方互換
プレイ時間の長い上位100タイトルを動作確認済み。他検証中。

スペック

CPU
x86-64-AMD Ryzen™ “Zen 2”
8コア / 16 スレッド
周波数:最大 3.5GHz まで可変
GPU
AMD Radeon™ RDNA 2-based graphics engine
レイトレーシング アクセラレーション
周波数:最大 2.23GHz まで可変(10.3 TFLOPS)
システムメモリ
GDDR6 16GB
バンド幅:448GB/s
SSD
825GB
読み込み速度:5.5GB/s(Raw)
PS5 ゲームディスク
Ultra HD Blu-ray™(100GBまで)
映像出力
4K 120Hz TV、 8K TV、VRR 対応(HDMI2.1規格による)
オーディオ
“Tempest” 3Dオーディオ技術

PlayStation®5:ハードウェア技術仕様の追加情報を公開(更新)
筆者:西野秀明   ソニー・インタラクティブエンタテインメント シニアバイスプレジデント   (プラットフォームプランニング&マネジメント統括責任者) ◇2020年3月21日(土)更新 PS5の後方互換性に関するコメント

視聴者が70万人を超えていました。最初のSSDで25分間も説明していました。相当、自身があると思われます。現行で高性能とされる同じZen2等を使っているので、Xboxと似たようなスペックです。ハードのカスタム設計とソフトのOS等で差が出てきそうですね。

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